まりもの育て方のまとめ

まりもって見ているだけでも癒されますよね。

そんなまりもの育て方などまりもに関するページをまとめてみました。

これからまりもを育ててみたい!という方は参考にしてみてくださいね!

まりもの育て方のまとめ

まりもの購入はどこでできるの?

まりもを育てたい!となると、はじめにすべきはまりもを手に入れることです。
しかし、まりも専門店や日常の買い物でまりもが売っているのを見る機会はないに等しいと思います。
まりもを手に入れるには、どこに行けばいいのか、どうすればいいかということについて書いています。
まりもを購入できるのはどこ?

まりもが浮いてきたときの対処法

まりもを育てていると、水槽の下の方に沈んでいるはずのまりもが浮いている!?
そんな事態を目にしてしまうと焦ってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。
この記事はまりもが浮いてきたら、どのようにすればいいのかということについて書いています。
まりもが光合成で浮いてきたけど沈まないときの対処法

まりもの光合成の光源は蛍光灯やLEDでもいいの?

まりもは自然界にいるときは、日光をもとに光合成をしています。
部屋でまりもを育てることになるとまりもの光合成の光源はどうしたらいいのと疑問が湧きます。
できることなら自然に近い状態がいいと思いますが、同じ状態にはなかなかできません。
となると、室内にある光源といえば蛍光灯やLEDの光になります。
まりもが光合成するには日光でなくても、蛍光灯やLEDによる光でも大丈夫なの?ということについて考察してみました。
まりもの光合成は日光じゃなくてもできる?蛍光灯やLED電球でもOK?

まりもを育てる水は水道水でもいいの?ミネラルウォーターの方がいい?

なんとなく水道水ってきれいじゃないというイメージがある方も多いのではないでしょうか。
水道の蛇口に浄水器を付けたり、最近では浄水器が内蔵されているというものもありますよね。
また家の中にミネラルウォーターのサーバーを置いている方もおられます。
こういうところから考えると、水道水はあまり体によさげではないように思われます。
これがまりもを育てるということではどうなのでしょうか。
まりもの水は水道水を避けミネラルウォーターのほうがいいのか、それとも水道水で問題ないのか。
そんなことについて書いてみました。
まりもを育てる水はミネラルウォーター?水道水じゃダメ?

まりもの水交換の仕方は?

まりもを育てていると必ず遭遇するのは水交換です。
まりもは植物のため、熱帯魚やめだかのような魚ほどシビアに考えるということはあまりないと思います。
しかし、まりもはまりも独特の気を付けるべきこともあります。
水交換でまりもに悲劇が起こってしまうこともあります。
折角のまりもに万が一のことがあっては大変です。
そんなことにならないようにするには、ちょっとしたことに気を配っていれば大丈夫です。
また、まりもを入れた水の温度が高くなっているときの対処法についても書いてみました。
まりもの水の交換するのは週1回?水温が高いときの対処法や水交換の際に気を付けるべきこと

まりもと金魚は同じ水槽に入れても大丈夫?

まりもを育てていると、水槽で金魚との共演をさせてみたい…と思ったことはありませんか。
ただ、ネット上を見てみると、金魚がまりもを食べてしまうという記述を見かけます。
基本的にはあまり共存するには向いていないまりもと金魚のようですが、どうしても一緒にしてみたくなりました。
本当にまりもを金魚が食べてしまうのか…
金魚の入った水槽で藻などを金魚が積極的に食べる姿は見かけない気がします。
と、いうことは、実はまりもと金魚を一緒の水槽にいれても大丈夫なのではないかという淡い期待をいだきながら、実際にやってみました。
さて、実際に金魚とまりもの相性は悪いのでしょうか。
まりもと金魚を同じ水槽で飼いたい!相性が悪いのか実際に試してみたよ

 

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